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骨盤矯正

骨盤矯正

この骨盤が広がって歪んでしまうと、内臓が本来あるべき位置から下がり、体の外側に体重がかかるようになります。この結果、ポッコリしたお腹やO脚・四角いおしり、便秘などの症状が起こります。

さらに、骨盤の歪みが下半身の血行と代謝を悪くさせ、下半身のむくみや冷えの原因にもなり女性の生理痛・生理不順・不妊にまで影響を及ぼしているのです。

もう一つ大事なのは、「骨盤底筋群」(体の奥にあるインナーマッスル)。20歳を過ぎる頃から少しずつ衰えていきます。とくに座り仕事が大半で猫背がクセになったり、ハイヒールを履く機会が多く、足の指を使わずに膝を曲げて歩くのが習慣になったりすると、骨盤底筋群は弱体化。骨盤底筋群がゆるむとX脚やO脚にもなりやすい。腰痛や便秘など慢性的な悩みの背後に骨盤底筋群の衰えが隠れているケースも…。

芽ぐみ整骨院では何より、この歪みを正すこと。また、骨盤底筋群を鍛えることで、基礎代謝を上げていき痩せやすく・太りにくいからだを作れると考えています。
出産後の矯正は「身体のリフォーム」と思ってください。

体型が戻らない方やダイエットしたい方、以前のズボンを履けるようになりたい方など、いろいろな悩みで来院される患者様が多いです。

産後1ヶ月までは出産の影響が強いため、当院では、1ヶ月後から産後の骨盤矯正を開始しています。特に出産後半年までが、おすすめになります。

芽ぐみ整骨院の矯正はボキボキしないソフトな矯正を各種用意していますし、オーダーメイドな施術となっているので、不安な点は遠慮なさらずにスタッフにお問い合わせください。
この骨盤が広がって歪んでしまうと、内臓が本来あるべき位置から下がり、体の外側に体重がかかるようになります。この結果、ポッコリしたお腹やO脚・四角いおしり、便秘などの症状が起こります。

さらに、骨盤の歪みが下半身の血行と代謝を悪くさせ、下半身のむくみや冷えの原因にもなり女性の生理痛・生理不順・不妊にまで影響を及ぼしているのです。

もう一つ大事なのは、「骨盤底筋群」(体の奥にあるインナーマッスル)。20歳を過ぎる頃から少しずつ衰えていきます。とくに座り仕事が大半で猫背がクセになったり、ハイヒールを履く機会が多く、足の指を使わずに膝を曲げて歩くのが習慣になったりすると、骨盤底筋群は弱体化。骨盤底筋群がゆるむとX脚やO脚にもなりやすい。腰痛や便秘など慢性的な悩みの背後に骨盤底筋群の衰えが隠れているケースも…。

芽ぐみ整骨院では何より、この歪みを正すこと。また、骨盤底筋群を鍛えることで、基礎代謝を上げていき痩せやすく・太りにくいからだを作れると考えています。
この骨盤が広がって歪んでしまうと、内臓が本来あるべき位置から下がり、体の外側に体重がかかるようになります。この結果、ポッコリしたお腹やO脚・四角いおしり、便秘などの症状が起こります。

さらに、骨盤の歪みが下半身の血行と代謝を悪くさせ、下半身のむくみや冷えの原因にもなり女性の生理痛・生理不順・不妊にまで影響を及ぼしているのです。

もう一つ大事なのは、「骨盤底筋群」(体の奥にあるインナーマッスル)。20歳を過ぎる頃から少しずつ衰えていきます。とくに座り仕事が大半で猫背がクセになったり、ハイヒールを履く機会が多く、足の指を使わずに膝を曲げて歩くのが習慣になったりすると、骨盤底筋群は弱体化。骨盤底筋群がゆるむとX脚やO脚にもなりやすい。腰痛や便秘など慢性的な悩みの背後に骨盤底筋群の衰えが隠れているケースも…。

芽ぐみ整骨院では何より、この歪みを正すこと。また、骨盤底筋群を鍛えることで、基礎代謝を上げていき痩せやすく・太りにくいからだを作れると考えています。

なぜ、産後に骨盤矯正が必要なの?

なぜ、産後に骨盤矯正が
必要なの?

赤ちゃんを産んだ後の骨盤というのは、一言でいえば「緩んで開いて」おり、イメージで言うと、骨盤全体が本来は「逆三角形」のような形であるのに対し、産後の骨盤は「台形」のような形になっており、下の方が緩んだままになっているのです。

これは妊娠中や出産時に分泌される「リラキシン」というホルモンの影響で、骨盤の下の方(赤ちゃんが出てくる部分)の靭帯が緩み、出産をスムーズに行わせようという自然の働きです。

この骨盤の緩みは、本来ならば産後のホルモンの分泌が終われば自然に元に戻るものですが、現代の女性は歩くなどの機会が減っており、昔に比べて足腰や骨盤周りの筋肉の働きが弱まっているため、骨盤が上手く元に戻らず緩んだままの状態になってしまうことが多いのです。
さらに、この緩んだ状態が続いていると、体が内臓を守るために皮下脂肪をたくわえてしまったり、胃や腸などの内臓が骨盤の内部に落ち込んでしまったりして、骨盤周りの筋肉や靭帯の状態が落ち着いてしまい、余計に元に戻りにくくなってしまいます。そして、下腹部がポッコリ出た状態などの「産後太り」につながってしまいます。

ですが裏を返せば、この骨盤周りが柔軟な時期に正しい骨盤ケアをすれば、もともとの腰痛や冷え性などのトラブルを改善できる「絶好期」。そのためにも、産後の正しい骨盤ケアをしておくことがとても重要になってきます。

また、お子様の抱っこで肩甲骨が左右に大きく広がったままを放置すれば、同時に上半身は幅広ボディになっていきます。

芽ぐみ整骨院では、そんな悩みも解決!骨盤だけではなく頚椎・胸椎の矯正をして上半身のボディラインも整えます。 さらに足の状態も細かく診ていきます。
赤ちゃんを産んだ後の骨盤というのは、一言でいえば「緩んで開いて」おり、イメージで言うと、骨盤全体が本来は「逆三角形」のような形であるのに対し、産後の骨盤は「台形」のような形になっており、下の方が緩んだままになっているのです。

これは妊娠中や出産時に分泌される「リラキシン」というホルモンの影響で、骨盤の下の方(赤ちゃんが出てくる部分)の靭帯が緩み、出産をスムーズに行わせようという自然の働きです。

この骨盤の緩みは、本来ならば産後のホルモンの分泌が終われば自然に元に戻るものですが、現代の女性は歩くなどの機会が減っており、昔に比べて足腰や骨盤周りの筋肉の働きが弱まっているため、骨盤が上手く元に戻らず緩んだままの状態になってしまうことが多いのです。
さらに、この緩んだ状態が続いていると、体が内臓を守るために皮下脂肪をたくわえてしまったり、胃や腸などの内臓が骨盤の内部に落ち込んでしまったりして、骨盤周りの筋肉や靭帯の状態が落ち着いてしまい、余計に元に戻りにくくなってしまいます。そして、下腹部がポッコリ出た状態などの「産後太り」につながってしまいます。 ですが裏を返せば、この骨盤周りが柔軟な時期に正しい骨盤ケアをすれば、もともとの腰痛や冷え性などのトラブルを改善できる「絶好期」。そのためにも、産後の正しい骨盤ケアをしておくことがとても重要になってきます。

また、お子様の抱っこで肩甲骨が左右に大きく広がったままを放置すれば、同時に上半身は幅広ボディになっていきます。

芽ぐみ整骨院では、そんな悩みも解決!骨盤だけではなく頚椎・胸椎の矯正をして上半身のボディラインも整えます。 さらに足の状態も細かく診ていきます。
骨盤矯正施術(1回)
¥6,000
※初診は、初診料1,500円が別途かかります。
※価格はすべて税込み表示です。
※患者様の任意で施術を中断され1ヶ月以上経過した後に再び施術を受けられる場合には、その施術が同一症状によるものであっても、再診料1,500円が発生します。
骨盤矯正施術(1回)
¥6,000
※初診は、初診料1,500円が別途かかります。
※価格はすべて税込み表示です。
※患者様の任意で施術を中断され1ヶ月以上経過した後に再び施術を受けられる場合には、その施術が同一症状によるものであっても、再診料1,500円が発生します。